Step海の料金表|Step海ダイバーズ・スクール宮古島

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料金表|Step海ダイバーズスクール宮古島
Step海では少人数制で各メニューを開催してます!!
体験ダイビングやライセンス講習は専属ガイドで開催しておりますのでしっかりと講習を受けられます。
自社ダイビングボートなので1名様からでも出航し貸切に近い状態でファンダイビングが楽しめます!!
ご利用ゲスト5000名突破キャンペーン
 
▼ボート&ビーチ 通常料金 キャンペーン料金
1ボート体験ダイビング 13,500円 キャンペーン適用外
2ボート体験ダイビング 17,820円 16,740円
1ビーチ体験ダイビング 10,260円 キャンペーン適用外
2ビーチ体験ダイビング

13,500円

キャンペーン適用外

※表記価格は税込です。
 
▼ボート 通常料金 キャンペーン料金
2ボートファンダイビング 13,500円 キャンペーン適用外
3ボートファンダイビング

17,820円

16,740円
リフレッシュダイビング
(1本目リフレッシュ、2本目ファンダイビング)
17,820円 キャンペーン適用外
ボートナイトファンダイビング ※2名様より 13,500円

キャンペーン適用外

     
▼ビーチ 通常料金 キャンペーン料金
ビーチファンダイビング 7,560円 キャンペーン適用外
2ビーチファンダイビング 10,800円 キャンペーン適用外
ビーチナイトファンダイビング 10,800円 キャンペーン適用外
※表記価格は税込です。
 
フル器材レンタル

通常料金
3,240円

重器材レンタル(単 品)

1,080円

軽器材レンタル(セット) 1,080円
軽器材レンタル(単 品) 各540円
デジカメレンタル(撮影後はCDにてプレゼント) 1,080円
ライトレンタル 1,080円
ナイトロックスタンク追加1本 800円
※表記価格は税込です。
 
インターネット学科講習コース

43,200円 最短滞在期間2泊3日
宮古島学科講習コース

59,400円

最短滞在期間3泊4日
アドバンス講習コース
43,200円 最短滞在期間3泊4日
ナイトロックススペシャリティー講習 2ダイブ 23,200円  
※表記価格は税込です。
 
チャーター料金 86,400円 4名様まで
レンタカーでの現地集合現地解散の場合、通常料金より1,080円割引
※表記価格は税込です。
対象年齢満10歳~の健康なお客様
ダイビングメニュー終了後、当日航空機へのご搭乗は出来ませんのでお帰りのご予定のお客様は大変申し訳ありませんがご参加出来ません。
 
持病・通院・常飲薬のあるお客様は事前にご連絡をお願いいたします。
症状によってはご参加頂けませんので医師からの診断書をお取り頂く場合がございます。
 
ご予約後のキャンセルを頂いた場合はチャージを頂く場合もございます。
美ら海協力金のご協力について詳しくはこちらをご確認下さい。
 

これだけ知っておけば安心!ダイビング器材

ここでは、ダイビング初心者の方が知っておくべきダイビングの器材についてわかりやすく解説していきます。

■マスク
簡単にいえば、水中眼鏡のことです。人間の目は空気中にある物を見ることができますが、ダイビング中は海水が目に触れて物を見ることができません。そこで水中に空気の層が必要になります。そこでマスクが必要のなるわけです。

ダイビング用のマスクとシュノーケル用のマスクの違いは、レンズ部分に焼き入れ(テンパードガラスを使用)してあるので、衝撃やダイビング中の高い水圧に耐えられるようになっています。割れた場合でも鋭利な破片で指などを切らないように、四角の粒状に砕けるようになっています。

マスクが自分の顔に合っているどうかは、実際に顔に合わせて鼻から軽く息を吸い、頭を振っても取れないことです。

■シュノーケル(スノーケル)
シュノーケルは通常シュノーケリング(素潜り等)だけに使用する為の様に思われますが、これが結構大事です。潜降ポイントまでの移動の際にタンク内の限られた空気を使用するとダイビング時間が少なくなりますが、シュノーケル呼吸では無尽蔵にある空気を呼吸する事が可能です。つまりタンク内の空気を節約することにつながります。また、万が一タンク内の空気が無くなってしまった場合は、その場からビーチもしくはボートまで水面移動をしないといけません。その際、顔を上げれば呼吸はできますが、結構大変なのでシュノーケルを使って泳ぎます。

■フィン
足ヒレとも言いますが、フィンを使う事により、快適に楽にダイビング中の推進力を得る事ができます。余談ですが、ダイビングに必要な器材を全て装着した状態でフィンが無いとどんなに屈強な男性でも1mを泳ぐことは難しく、かなり体力を消耗します。

■ブーツ
ブーツはその名の通り靴です。ビーチダイビングでの岩場やボートでの滑り止めとして着用します。また、フィンを履いた際に擦れを防止する役割もあります。

■ウェットスーツ
ウェットスーツの役割は保温と保護があります。温暖なエリアでのダイビングの場合は水温も高く保温はいらないように感じますが、水中では空気中の25倍の速さで体温が奪われてしまいます。また温暖なポイントにはサンゴなどがあり、それによってダイビング中に思わぬ怪我をしてしまう場合もあります。ダイビング中は必ずウェットスーツを着用するようにしてください。

また、ウェットスーツの厚みには1、3、5mmがありますが、ダイビングで使う一般的な厚みは5mmのもの、温暖なエリアでは3mmの場合もあります。

■レギュレター
レギュレターは、タンクの中の空気をダイバーに空気を送る装置です。レギュレターは現在自分のいる水深(水圧)に合った圧力の空気を調整しタンクから送ってくれるので、快適に呼吸ができます。

■BCD(BC)
ビーシーディーと読み、ダイビングに使用する浮力調整装置です。BCDには様々なポケットやリングがありダイビング中に必要な道具(カメラやライト)を取り付ける事ができます。

■ウエイト&ウエイトベルト
必要な量のウエイトをベルトに通すことで、ダイビングスーツによる余分な浮力を相殺し、潜行を可能にします。着用するスーツやタンクにより必要なウエイト量が変わります。

■タンク
タンクには、コンプレッサーで圧縮した呼吸用のガスが入っています。日本ではボンベと呼ばれることもあります。

ダイビング用タンクにはアルミニウム製とスチール製があり、同じ容積でもアルミニウムの方が、体積があるのでダイビング終了間際には浮力が増すので、ウエイトを1~2kg多く付ける必要があります。