ライセンス講習|宮古島でダイビングならStep海

宮古島 ダイビング|Step海ダイバーズスクール宮古島  
宮古島美ら海協力金について 関連WEBリンク|Step海ダイバーズスクール宮古島
宮古島 ダイビング|Step海ダイバーズスクール宮古島 体験ダイビング|Step海ダイバーズスクール宮古島 ファンダイビング|Step海ダイバーズスクール宮古島 チャーター船|Step海ダイバーズスクール宮古島 料金表|Step海ダイバーズスクール宮古島 ショップ案内|Step海ダイバーズスクール宮古島 ご予約状況|Step海ダイバーズスクール宮古島
 
ライセンス講習|Step海ダイバーズスクール宮古島

宮古島ライセンス講習ならStep海にお任せ下さい。
ライセンス講習は一人一人進み具合が違うものだからStep海のライセンス講習は
マンツーマンでご案内勿論ご家族、仲の良いお友達とのご参加も歓迎です。
Step海のライセンス講習ならインターネット学科講習が出来るので低価格で時間の節約にもなります。

 
■インターネット学科講習コース
最短滞在期間2泊3日
43,200円 ※税込
■宮古島学科講習コース
最短滞在期間3泊4日
59,400円 ※税込
■ボートオプション講習
2日目の講習をボート講習に変更できます。
5,400円 ※税込
■PM1ダイブ追加コース
オープンウォーター取得後午後1ダイブ追加出来ます。
5,400円 ※税込
■アドバンス講習コース
最短滞在期間3泊4日
43,200円 ※税込
■ナイトロックススペシャリティー講習
2ダイブ
23,200円 ※税込
■各種ステップアップコース
日程はお問い合わせ下さい
 
■インストラクター育成コース
日程はお問い合わせ下さい
 
※各コースとも取得団体はCMASです。
※各コース、ダイブコンピューターパックあり
 
 
インターネット学科講習コース
ご出発前にパソコンor携帯電話で
セルフトレーニングを受講開始
ファイナルチェックにてテストを開始
テストに合格すると合格証をメールにて受信、現地へお持ち下さい
宮古島ご到着日当日からビーチでの講習がスタート(夕方位迄)
※宮古島ご到着は11時頃でお願いします。
2日目ビーチでの講習&ライセンス申請手続き(8:00~昼過ぎ位迄)
Step海オリジナル認定証もプレゼント!
晴れてダイバー!
翌日からファンダイビングが出来ます。
 
宮古島学科コース
宮古島へご到着後学科講習がスタート
(3時間程度)
翌日1日ビーチでの講習(8:00~夕方位迄)
最終日ビーチでの講習&学科テスト&
ライセンス申請手続き(8:00~15:00位迄)
晴れてダイバー!
翌日からファンダイビングが出来ます。
・水着 ・タオル ・サンダル ・日焼け対策 ・筆記用具 ・合格証(インターネット学科のみ)

・ダイビング器材一式(OWのみ) ・講習料金 ・Cカード申請登録料
・教材費(宮古島学科のみ)・タンク ・ウエイト ・お茶 ・保険
・ホテル間送迎(レンタカーで現地集合もOK)
・お昼(サービスでお付けします)


 
対象年齢満10歳~の健康なお客様
日程、時間はあくまでも目安としてお考え下さい。
ダイビング終了後、当日航空機へのご搭乗は出来ません講習最終日にお帰りご予定のお客様は大変申し訳ありませんがご参加出来ません。
 
持病・通院・常飲薬のあるお客様は事前にご連絡をお願いいたします。
症状によってはご参加頂けませんので医師からの診断書をお取り頂く場合がございます。
 
美ら海協力金のご協力について詳しくはこちらをご確認下さい。
 
 
ダイビングライセンスとは何ですか?

日本や、世界の海でダイビングするためには、一般に言われているダイビングライセンスである「Cカード」を取得する必要があります。

スキューバダイビングの資格は民間のダイビング指導団体が認定しており、Cカードは(正式名称はCertification Card)認定証の略称です。このCカードを保有しているということは、レクリエーション・ダイビングに必要な知識、技術を習得しているという証明となります。(PADI(パディ)、NAUI(ナウイ)など指導団体により少し内容が違います)また、Cカードにはランクがあり、「オープンウォーター」や「スペシャリティー」など様々なものがあります。


Cカード取得コース(ライセンス講習コース)の流れは次の通りです。

■スキューバダイビングの知識と技術を学科にて勉強。(インターネット学科講習&テストが無料で受けられます。)
■プールや穏やかで浅い海など限定水域でのスキューバダイビング技術の練習。
■スキューバダイビング技術の海洋実習(最大水深18m以浅(いせん)での講習。)

その後、スキューバダイビングライセンスの申請を行います。


Cカードを取得した後にできる事とは?

・ライセンス講習時と同等の海域コンディションでのバディ(一緒に潜るパートナー)とダイビングができます。ただし、水深18mを最大とし、安全停止を必要としない潜水時間内となります。(安全停止とは減圧症の発症を避けるため、また、浮上する水面の安全を確認するために、水深4~5mの場所に3~5分間留まる事)また、頭上に障害物がある洞窟、ケーブなどへは潜れません。水面へ直接浮上できることが条件となります。

失敗しないダイビングスクールの選び方

ここでは、数あるダイビングスクールからどのようにして選べば良いか、その正しい選び方についてお話をしていきます。今後の参考にしてください。

最初に覚えておくべき事として、スキューバダイビングライセンスの講習料金はダイビングショップや地域によって大幅に異なってくるという事です。

また、講習料金内に含まれている内容や別途かかるものがあるので、事前に明確にしておく必要があります。

特に注意をしないといけない費用はこちらです。

・教材費用
・ライセンス申請料
・器材レンタル料

これらが別途かかる場合は2~3万円ほど、料金に差が発生します。ですから安いからといっても、「結局トータルで計算すると高かった。」という例もありますので、注意が必要です。

また、スキューバライセンス講習の内容やスケジュールの確認も重要な要素の一つです。

東京などの都市部にあるダイビングショップでは、週末を利用して学科講習から海洋実習までの日程をすべて終了するところが多くあります。また、沖縄や海外では旅行の日程に合わせて、滞在期間中に講習を行う事があります。

共通して特に注意しないといけない事が「講習時の人数比」です。特に忙しいショップでは、1名のスタッフで複数名のゲストの講習を行う事がありますが、このスタイルが自分に合っているのかを見極める必要があります。

一番のおすすめは「あなたのペースに合わせて、技術習得まで何度も教えます。」と言ってくれるスクールを選ぶ事です。自分にあったダイビングショップを見つける事ができれば、他の人のペースを気にせず、自分のペースでゆっくりと上達することができます。

その他、わからないことがあれば、事前に電話やメールで確認することが大切です。その際の対応の良さも確認しておくことで、後々のトラブルを防ぐことにもつながります。