ファンダイビング|宮古島でダイビングならStep海

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ファンダイビング|Step海ダイバーズスクール宮古島

宮古島ダイビングならStep海にお任せ下さい。
お客様のご要望に応えする為宮古島でダイビングする方の安心安全を考え
1名のスタッフで3名のゲストを基準に水中をご案内致します。

伊良部島、下地島、南海岸方面とその日のベストなポイントへご案内致します。
宮古島ダイビングのポイントはお客様のレベル、リクエスト、海況等を考慮して決定しております。
より安全に宮古島でのダイビングを楽しんで頂くために見易いダイブコンピューターを無料でレンタルしています。

 
[ボート]  
■2ボートファンダイビング 13,500円 ※税込
■3ボートファンダイビング
17,820円 ※税込
■リフレッシュダイビング
(1本目リフレッシュ、2本目ファンダイビング)
17,820円 ※税込
■ボートナイトダイビング(2名様より) 13,500円 ※税込
 
[ビーチ]  
■ビーチファンダイビング 7,560円 ※税込
■2ビーチファンダイビング 10,800円 ※税込
■ビーチナイトダイビング 10,800円 ※税込
 
  安全にダイビングを楽しんで頂くためにダイブコンピューターを無料レンタルしております。
■フルレンタル器材 3,240円 ※税込
■レギュレター 1,080円 ※税込
■B C D 1,080円 ※税込
■ウエットスーツ 1,080円 ※税込
■軽器材セット 1,080円 ※税込
■軽器材単品 各540円 ※税込
■デジカメレンタル(撮影CDプレゼント) 1,080円 ※税込
■ライトレンタル 1,080円 ※税込
■ナイトロックスタンク追加1本 800円 ※税込
 
 
 マ ス ク
女性、男性の顔にあったマスクを揃えております。
ストラップにはマスクバンドもあるので簡単に着脱できます。
 
 B C
BCDのサイズはXS~XLまでご用意しております。
 
 レギュレーター
口から外れるストレスを無くすため、360度回転するホースを使用したレギュレーターです。
 
 ウェットスーツ
手首、足首にファスナーが付いております。
キッズサイズからXXLWまでご用意しております。
2ボートの場合
(3ボートの場合は帰りが16時前後になります)
8:30 各ホテルへお迎え
9:00 港到着→出港
ダイビング開始
13:30 港へ帰港
  ログ付け・お支払い
  各ホテルへ
 
ビーチの場合
(午後便もご相談下さい)
8:30
各ホテルへお迎え
9:00
ビーチ到着
ダイビング開始
11:00 ログ付け・お支払い
各ホテルへ
 
・ホテル間送迎(レンタカーで現地集合もOK)・タンク ・ウエイト ・お茶・保険
・乗船料(ボート使用の場合のみ)・お昼(ボートの場合のみサービスでおつけします)
 
対象年齢満10歳~の健康なお客様
タイムスケジュールはあくまでも目安としてお考え下さい。
ダイビングメニュー終了後、当日航空機へのご搭乗は出来ませんのでお帰りのご予定のお客様は大変申し訳ありませんがご参加出来ません。
 
持病・通院・常飲薬のあるお客様は事前にご連絡をお願いいたします。
症状によってはご参加頂けませんので医師からの診断書をお取り頂く場合がございます。
 
美ら海協力金のご協力について詳しくはこちらをご確認下さい。
 

これだけ知っておけば安心!ダイビング器材

ここでは、ダイビング初心者の方が知っておくべきダイビングの器材についてわかりやすく解説していきます。

■マスク
簡単にいえば、水中眼鏡のことです。人間の目は空気中にある物を見ることができますが、ダイビング中は海水が目に触れて物を見ることができません。そこで水中に空気の層が必要になります。そこでマスクが必要のなるわけです。

ダイビング用のマスクとシュノーケル用のマスクの違いは、レンズ部分に焼き入れ(テンパードガラスを使用)してあるので、衝撃やダイビング中の高い水圧に耐えられるようになっています。割れた場合でも鋭利な破片で指などを切らないように、四角の粒状に砕けるようになっています。

マスクが自分の顔に合っているどうかは、実際に顔に合わせて鼻から軽く息を吸い、頭を振っても取れないことです。

■シュノーケル(スノーケル)
シュノーケルは通常シュノーケリング(素潜り等)だけに使用する為の様に思われますが、これが結構大事です。潜降ポイントまでの移動の際にタンク内の限られた空気を使用するとダイビング時間が少なくなりますが、シュノーケル呼吸では無尽蔵にある空気を呼吸する事が可能です。つまりタンク内の空気を節約することにつながります。また、万が一タンク内の空気が無くなってしまった場合は、その場からビーチもしくはボートまで水面移動をしないといけません。その際、顔を上げれば呼吸はできますが、結構大変なのでシュノーケルを使って泳ぎます。

■フィン
足ヒレとも言いますが、フィンを使う事により、快適に楽にダイビング中の推進力を得る事ができます。余談ですが、ダイビングに必要な器材を全て装着した状態でフィンが無いとどんなに屈強な男性でも1mを泳ぐことは難しく、かなり体力を消耗します。

■ブーツ
ブーツはその名の通り靴です。ビーチダイビングでの岩場やボートでの滑り止めとして着用します。また、フィンを履いた際に擦れを防止する役割もあります。

■ウェットスーツ
ウェットスーツの役割は保温と保護があります。温暖なエリアでのダイビングの場合は水温も高く保温はいらないように感じますが、水中では空気中の25倍の速さで体温が奪われてしまいます。また温暖なポイントにはサンゴなどがあり、それによってダイビング中に思わぬ怪我をしてしまう場合もあります。ダイビング中は必ずウェットスーツを着用するようにしてください。

また、ウェットスーツの厚みには1、3、5mmがありますが、ダイビングで使う一般的な厚みは5mmのもの、温暖なエリアでは3mmの場合もあります。

■レギュレター
レギュレターは、タンクの中の空気をダイバーに空気を送る装置です。レギュレターは現在自分のいる水深(水圧)に合った圧力の空気を調整しタンクから送ってくれるので、快適に呼吸ができます。

■BCD(BC)
ビーシーディーと読み、ダイビングに使用する浮力調整装置です。BCDには様々なポケットやリングがありダイビング中に必要な道具(カメラやライト)を取り付ける事ができます。

■ウエイト&ウエイトベルト
必要な量のウエイトをベルトに通すことで、ダイビングスーツによる余分な浮力を相殺し、潜行を可能にします。着用するスーツやタンクにより必要なウエイト量が変わります。

■タンク
タンクには、コンプレッサーで圧縮した呼吸用のガスが入っています。日本ではボンベと呼ばれることもあります。

ダイビング用タンクにはアルミニウム製とスチール製があり、同じ容積でもアルミニウムの方が、体積があるのでダイビング終了間際には浮力が増すので、ウエイトを1~2kg多く付ける必要があります。